SATORYとは

株式会社サロンテリア大林

SATORYとは

人生の豊かさを、ひとつずつ届ける名前。

SATORY(サトリー)は、丹波篠山のサロンテリア大林が育ててきた「人生を豊かにする自己満足」を、形にしたプロダクトの総称です。アウトドアショップの屋号でもあり、カフェの名前でもあり、インテリアの提案の看板でもあり、AI活用の窓口でもあります。

店ごと・事業ごとに名前は少しずつ違いますが、根っこにあるのは同じです。あなたの「これがいい」に出会う時間を、じわじわ増やすこと。

ひとことで言うと

正解を売るのではなく、豊かな時間が増える場・道具・一杯を届ける。

幸せを代わりに約束するのではなく、本人の感覚で「これがいい」と思える瞬間を、横から支える。

SATORY がかたちになる5つの入口

同じ哲学が、暮らしの場面ごとに違う名前で現れます。

アウトドア

アウトドアショップ SATORY

外に出ると、気づくことがある。キャンプやアウトドアの道具を、店頭で手に取って選べる城下町の拠点。オリジナル薪割りギア vedz などはWebショップからも。

カフェ

SATORY’s CAFE

説明しなくても、美味しいと言ってもらえる一杯。ぼたんスープカレーと、喫茶店型スペシャルティコーヒー。

インテリア

サロンテリア大林 — 空間・家具

好きな空間で目覚める朝は、じわじわと人生を豊かにする。創業50年のインテリアと、関家具など「毎日使うもの」の提案。

AI

Satory AI Labo

難しくなくていい。中小企業の現場で、聞いて、試して、また聞く——AIを「新しい仲間」として使う支援。

このサイト

SATORY LIFE

開発記、コーヒー、篠山の暮らし——「聞く・やってみる・また聞く」プロセスを、そのまま言葉にしたメディア。

すべての SATORY に共通すること

  • 聞く — 人力車の頃から続く、相手の物語に耳を澄ます姿勢
  • やってみる — 素人のまま、試作と対話を重ねる(スープカレーも、AIも、コーヒーも)
  • また聞く — 一度きりの正解ではなく、関係を続ける

インテリアの現場でも、高校の教室でも、城下町の店頭でも、同じサイクルで向き合っています。

運営について

法人名
株式会社サロンテリア大林
代表
細見 勇人(ほそみ はやと)
拠点
〒669-2331 兵庫県丹波篠山市二階町17(春日神社向かい)
電話
079-552-4487(店舗)/ 090-4647-0337(代表)
メール
hayato@satory-life.com

丹波篠山で50年、暮らしの空間づくりをしてきた会社が、SATORY という名前で「豊かな時間」を届けています。